
前回のブログ “took you long enough:英語でイヤミも言えたなら” 関連で”プラダを着た悪魔2”の動画を見たせいか、やたらと映画関係の動画が私のスマホに上がって来ます。
今日はあの世界的超スーパースターの映画についてのお話です。
king of pop マイケルジャクソンの人生を描いた映画が来年公開になります。
予告編が始まっただけで何だか体にビートが走るような...
なんてね、私音楽のずぶの素人ですが
どうです?
皆さんもご覧になりませんか?
そして一緒に勉強しましょう!
https://www.youtube.com/embed/16gFlxcuICs?si=giB-rLbMKb_t6E6A
開始早々に始まるモノローグ
“I know you’ve been waiting a long time for this.”
「ずっとこの時を待っていたのは知ってる」
“Tracks are made.”
「トラックはできた」
“Songs are ready.”
「曲は準備OK」
ここまでは、字幕の助けも借り何とか聴き取れました。
でもその次
これが難題。
あっという間
でも、何度も聴いているとこう聞こえてきました。
“Let’s take it from the top.”
こんな表現あるのかな?
これが今日の疑問
では早速調べてまいります。
“Let’s take it from the top.” 「初めからやり直そう」
取り組んでいるもの、例えば歌の頭”top”に戻って、そこからやり直す
そういう場面で使う定番表現でした。
今回の感じだと「もう一度頭から録りなおそう!」ってことですね
“the top”の代わりに”there”を使う場面もあるようで、
例えば、
“I’m afraid we’re running out of time. Could you sort out the details by Friday meeting? Let’s take it from there.”
「残念だけど時間がないので、金曜の会議までに細部を整理しておいてくれる?そこから話を続けよう」
さて、予告編はまだ続きます
次の疑問はその時に
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
“Let’s take it from there!”