
「一度は行ってみたい」と思いながらいけていないところに”メイドカフェ”があります。
皆さんは行かれたことありますか?
‘legendary’ maid、「伝説のメイド」のタイトルに引かれ、
今日はThe Asahi Shimbun・“Meet Hitomi, ‘legendary’ maid, guardian angel of Akihabara” を読んでいきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
そして、読み始めた冒頭も冒頭に今日の勉強がありました。
Billed as “forever 17,” Hitomi Shiga is a legend in maid cafe culture in Tokyo’s Akihabara district.
“bill” はTOEICを勉強していると見かけない回はないくらいよく見る単語。
例えば、
名詞
I received a bill for $100. 「100ドルの請求書を受け取った」
I have two 10 dollar bills in my wallet. 「財布に10ドル札が2枚ある」
動詞
The company billed me $300 for their service. 「その会社は自社のサービス対し私に300ドル請求した」
私が思いつくのはここまで
Billed as “forever 17” は未知の世界
調べましょう
“bill” 「宣伝する、~だと発表する、~とみなす」
何かを伝えたり広めたり、またその目的のための紙
それが動詞では「請求する」「宣伝する、~だと発表する」、
名詞では「請求書」「お札」
そういったニュアンスなんでしょうかね
これで意味が通りました
では訳します
「永遠の17歳で知られるシガ・ヒトミさんは東京秋葉原のメイド界では伝説の存在だ」
さてこのヒトミさんがどうしてレジェンドのなったのか?
続きはまた明日
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
See you tomorrow.